バンコク スクンビットダイアリー

◆◆  バンコクのいいな!を集めた日記ブログ  ◆◆ お散歩で見つけたお気に入りのワンシーン、美味しいもの, お出かけ, そしてアロマや自然派グッズのあれこれʕ•ᴥ•ʔ

TRAVEL DAYS - お出かけ・1 DAY TRIP・旅行・観光

バンコクの名所、観光スポットへのお出かけ・旅行・日帰り旅行など 姉妹ブログにアップした旅行メモも、こちらでお知らせ🌏

パーククローン花市場【Pak Khlong Flower Market】@バンコク

タイ最大と言われるフラワーマーケット、パーククローン市場。 一般の人も入場できると聞いて、ちょっと立ち寄ったときのことを、「地球の歩き方」バンコクブログに寄稿しました。 tokuhain.arukikata.co.jp 閑散とした時間帯に行ってしまったのですが、逆に…

【DAY3】カンボジア・シェムリアップ/アンコールワットへの旅行

✤バンコクから行く海外旅行シリーズ✤ やっと写真整理終了。 2日目の写真メモから間があいてしまいましたが、気持ちが切れたので中断していました。 旅行記って、思い入れが強すぎて、フラットに書くのムズカシイ...。 カンボジア・シェムリアップの最終日の…

ジムトンプソンの家@JIM THOMPSON House Museum, バンコク

First Posting : '16-02-06 Updated : '17-10-23 ジムトンプソンの家に行った時のこと。 ◆ジムトンプソンとは ジムトンプソンとは ーそもそもの人物像ー【Jim Thompson】 - バンコク スクンビットダイアリー ナショナル・スタジアム駅(National Stadium)で…

【DAY2】カンボジア・シェムリアップ/アンコールワットへの旅行

バンコクから行く海外旅行シリーズ・カンボジアへの旅行メモ。 ➸1日目 2日目は、目的の一つであるアンコールワット遺跡への見学です。 アンコールワット、バイヨン、タ・プローム...それぞれの遺跡で、お気に入りのワンシーンをいくつも見つけました。 思…

【DAY1】カンボジア・シェムリアップ/アンコールワットへの旅行

以前カンボジアへ行った時のこと。 ずっと、シェムリ・アップ、だと思っていました。 が、シェム・リアップなんですね。知りませんでした。 「やしきたかじん」系名称(どこで切るかいつもわかんなくなる)はニガテ分野。 ʕ•ᴥ•ʔこのブログでは、バンコクから…

オーストラリア旅行・シドニー編

オーストラリア・シドニーに行った時のこと。 オーストラリアコスメの、イソップに行ってきました。 シドニーの大きな橋も、適度な恐怖で面白かったです( ´艸`) 旅と美のブログ【うたかたの日々】 オーストラリア・シドニー旅行 【Vol.8】アート展へ迷い込…

オーストラリア旅行@メルボルン編

オーストラリアに行った時のこと。 メルボルン編の、写真メモ。 旅と美のブログ【うたかたの日々】 オーストラリア・メルボルン旅行 【Vol.1】オーストラリアへ出発@成田空港 【Vol.2】朝食は中華料理レストランで 【Vol.3】フィリップ島!オーストラリアで…

夜の闇に浮かぶ、光の宝石箱・ナイトマーケットを上から見る!タラートロットファイラチャダー【鉄道市場】@タイカルチャーセンター, バンコク

バンコクで好きな場所、トップ10(自分の)に入る場所が、エスプラネードの駐車場。 ここは、タラートロットファイラチャダー【鉄道市場】を上から見下ろせる、夜景スポット! ひしめき合ったテントがキラキラと照らされている、有名なあの風景が見られる…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)でインテリアウォッチング!@タイカルチャーセンター, バンコク

電車で行けるナイトマーケット、ラチャダー鉄道市場。 ・フェイスブック➸ラチャダー ・基本的な行き方➸ 基本編 ・暑いのイヤな方向けの行き方➸ エスプラネード通過編 ナイトマーケットだけあって、夜になればなるほど盛り上がってくるスポットです。 まだそ…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【エスプラネード通過編】@タイカルチャーセンター, バンコク

ナイトマーケットのラチャダー鉄道市場。 基本的な行き方 ➸ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【基本編】@タイカルチャーセンター, バンコク - バンコク スクンビットダイアリー 基本的な行き方でも、鉄道市場までとても近い…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【基本編】@タイカルチャーセンター, バンコク

電車で行けるナイトマーケット、ラチャダー鉄道市場。 フェイスブック➸ラチャダー鉄道市場 行き方は2通りありますが、まずは基本編を写真メモ。 最寄り駅はMRT・タイカルチャーセンター駅 MRTのタイカルチャーセンター駅で下車し、3番出口を目指します。 …

ラートマヨム水上マーケット@Ladmayom canal floating market

バンコクから車で出発、ラートマヨム水上マーケットへ行ってきた時のこと。 現地まではそれほど遠くないらしいです(寝てるのでわからない)。 Ladmayom canal floating market 午前中に出発して、お昼前に水上マーケットに到着。 小舟に乗って案内してくれ…

タイの離島・クード島@Koh Kood

タイで4番目に大きな島と言われる、クード(クッド)島。 バンコクから遠く遠く、更に遠く離れた、まさに離島。 ビーチでパシャパシャしたり、滝にいったり。 そういえば、カヌーにも乗りました。 ニガテなシュノーケリングをして、数分で船に戻るという慌…

アンパワー水上マーケット: 夜編 - 海鮮タイ料理&突然のキャンドルで王様の追悼@【Amphawa Floating Market】タイ

バンコクから日帰りで出かけた、アンパワー水上マーケット。 昼編に続いて、夕食を食べた夜編。 バンコク同様、犬を路上で見かけました。 猫も、あちこちに。 夕焼けを見た後、夕食を食べにレストランに向かいました。 途中、聞き慣れた王様賛歌が流れて来て…

バンコクから1 Day Trip!アンパワー水上マーケット: 昼編 - 太陽と麺とフルーツと@タイ

バンコクから車で1時間半、アンパワー水上マーケットへ日帰りで行ってきた時のこと。 夕方までの散策を、写真メモ。 ◆ 「タイで蛍が見られるんだって!」 と夫に誘われアンパワーへ。 彼は今まで蛍を見たことがないそう。 蛍は暗くなってからだよね、という…

バンコクから出発・アンパワー水上マーケットに行ってきた!@タイ

バンコクから車で1時間半、アンパワー水上マーケットへ行ってきました。 タイの人々に人気だと聞いてはいたのですが、確かにその通り! この時は8割タイ人、残りが外国人といった光景でした。 日中は川歩き、そして 夕食は、普段なかなか食べられない豪快…

バンコクから1 DAY TRIP!冬に旬を迎えるタイ最大のひまわり畑@ロップリー&サラブリー

タイでは11月から乾季に入り、1月ごろまで爽やかな気候が続きます。 日本では冬の真っ最中のこの時期、タイではひまわりが最盛期を迎えます。 タイ語の先生に聞いたところ、タイ語でひまわりは「ドクターンタワン=ドク(花)ターン(食べる)タワン(太陽)…

ひまわり畑への1DAY TRIP こぼれ話@ロップリー&サラブリー

バンコクから1DAY TRIP to 冬のひまわり畑! 日帰りでお出かけしてきた、タイのひまわり畑。 当日寝坊をするというハプニングはあったものの、どうにか出発! ドライブは順調。渋滞も問題なし。 もうそろそろ該当のエリアのはずだけど...と思い始めてからだ…

タイのキンジェー(菜食)週間【Vol.1】@ヤワラート

齋週間。 バンコクの中華街・ヤワラートにきたのは、乾物のストックがそろそろなくなってきたので、その仕入れに来たのも目的の一つ。 でも、いつもいくお店のあたりに行くと、閉まっていました。 齋(ジェー)週間だからなのか、夜は早く閉まるのか、、、。…

ビニールシールド!ソンクランのエラワン廟

4月。 ソンクランの期間中に、通りがかったエラワン廟。 よくみると...ビニールで囲われている! ブフってなる、バンコクのワンシーン。

46メートル!黄金の涅槃像@ワットポー

ワットポー、再び。 黄金の涅槃は、 仏全長46メートル、高さ15メートルとのこと。 大事そうに、何を持っているの? そんな顔していると、 どこかから盗ってきたように見えちゃうよ。 いちばんのお気に入り、また会えた! なんともラブリー。

初めてのJJ@チャトチャックウイークエンドマーケット

来てみたかった、チャトチャックウィークエンドマーケット。 食器も欲しいし、造花も見たい! 初めてなので、どこをどう回れば効率がいいのか よくわからないままてくてく進んだ。 外国人が多かったのが印象的。 有名な、パエリアおじさん。 歩いている時は…

エラワン廟@チットロム

BTSチットロム駅で下車し、エラワン廟へ。 お供えのお花を買ってお参りしてみた。

ワットアルンは修復中@バンコク

チャオプラヤーの、ワットアルン。 現在修復中。

アジアティークの思い出@Asiatique The Riverfront, Bangkok

サパンタクシン駅から船に乗り、初めてアジアティークへ。 ギラギラの太陽から逃げ込んだ、 倉庫型のパブ。 バンコクに来てから、初めてクラフトビールを飲んだ。 急に東京を思い出して くすんとなった、暑い日の午後。 19世紀後半、シャム王国(タイ王国の…

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