バンコク スクンビットダイアリー

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タイの炭酸水:Changがパッケージ変更

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いつも自宅で愛飲している、チャーンかシンハーのソーダ。

お手頃価格の炭酸水。

どちらかをケースで購入して常備しています。

どちらのメーカーにするかは、、、

その時安い方です。とはいえ、数バーツの違いであまり変わらないですね。

 

 

 

 日本にいる時からの変わらない習慣ですが、

外食時にお酒を飲む時は、必ず炭酸も注文しています。

日本のレストランにある炭酸は、

イタリアのものが多い印象。

産地はどこであれ、なるべく硬質のものにしています。

たとえ飲みにくくても、体に良いものを選ぶのが健康オタクです。

(そういえばバンコクでコントレックスを一度も飲んでいない...)

 

来タイ当初は、その習慣を崩さず

ミネラルスパークリングウォーターを注文していたmarie。

別にカッコつけてスカしているわけではないのだけど、

なるべくミネラルが入っているものを選びたくて。

 

でも最近ではレストランに行っても、お酒のお供に

サンペレグリノを頼む回数がめっきり減りました。

 

チャーンがあればチャーンでOK!

シンハーがあればシンハーで!

ちなみに、ペッピーナにもタイの炭酸があります。わーい( ´∀`)

 

タイのハーブや野菜、そして果物には、

たっくさんミネラル&ビタミンが含まれているから、

水から摂らなくても大丈夫でしょう、という結論に至っています。

 

そんな、家でも外でも愛着があるタイの炭酸。

象のマークの赤いガラス瓶に愛着があったチャーンですが、

今週買いに行ったらパッケージが変わっていました!

 

 

 

炭酸のストックが減りつつあることに気づいて、たまたまKビレッジにいたのでビッグCで調達したのですが、結構ショック。

 

チャーンがミドリイロだ。。。

個人的には元の方がいい。。。

 

そのうち慣れるのかもしれませんが、残念。

今、家に残っている旧ボトルは、記念にとっておこっと。

 

成分がかわったのかなあ。

左が新パッケージで、右が旧。なんだか逆みたい。

 

 

 

上から。

 

 

この時、値段は今まで通りだったよう(夫談)。

325ml × 24本で、149バーツでした。

ラマ4のBIG Cで購入。

 

ちょっと余談。
レストランで、炭酸水のことを〈ソーダウォーター〉と言っている

お客さんと店員さんが多かったので、

marie夫婦もそれにならって同じように注文するようにしていました。

しばらくそれで通じていたのですが、

ある時から〈ソーダウォーター〉と頼むと

ソーダと水が両方出てくるようになった*1

しかも、各自2本づつで。

 
それ以来、単に〈ソーダァ〉と注文しています。

 

*1:;゚Д゚

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