バンコク スクンビットダイアリー

◆◆  バンコクのいいな!を集めた日記ブログ  ◆◆ お散歩で見つけたお気に入りのワンシーン、美味しいもの, お出かけ, そしてアロマや自然派グッズのあれこれʕ•ᴥ•ʔ

観光スポット/お気に入りの場所

カオヤイのチョクチャイファーム(Farm Chokchai)@タイ

避暑地として知られているカオヤイのチョクチャイファーム。 「地球の歩き方」バンコクブログに寄稿しました。敷地内の様子を簡単にご紹介しています。 tokuhain.arukikata.co.jp 大人向けというよりは、キッズに向いているスポットかと思われます。 私自身…

初めてのバンコク旅行!おさえておきたい観光スポット

初めてバンコクにいらっしゃる方に向けて、「地球の歩き方」に寄稿しました。 移動に無理がないエリアでピックアップしてみたので、バンコク旅行を考えている皆さんの参考になるスポットがあれば嬉しいです⬇︎ news.arukikata.co.jp

ワットパクナム(Wat Paknam):幻想的な天井画!別世界のアートを感じるタイの寺院

「河口のお寺」という意味を持つタイの寺院、ワットパクナム。 事実、ワットパクナムの近くには、のんびりとした運河が流れていました。 本堂を参拝 有名な天井画を見に行く前に、本堂を訪れました。 こちらも存在感を感じる、厳かな空間でした。 ✤本堂につ…

タイの寺院・ワットパクナム(Wat Paknam)での注意事項〈服装やマナー〉

フォトジェニックなスポットとして近年人気のワットパクナム。 実際に訪れてみると、いくつか注意したほうが良いポイントが有りました。 土足厳禁 露出の低い服装を 金の支柱には触らない エメラルド色の仏塔にコインを投げ入れない 参拝者のお祈りを妨げな…

タイの寺院 ワットパクナム(Wat Paknam):本堂

天井画とエメラルド色の仏塔で有名なワットパクナム(Wat Paknam)。 その有名スポットだけでなく、はじめに行った本堂もまた、重みのある世界でした。 入口で靴を脱ぎ、中へ入ります。 真剣にお祈りを捧げる方々も多く、静かで独特の空間でした。 両壁の絵…

ワットパクナムへの行き方@タイ(Wat Paknam Phasi Charoen)

中心地からは少し離れた「トンブリー地区」にあるお寺、ワットパクナム(Wat Paknam Phasi Charoen)。 行き方は、きっと2通り。 1.任意の場所からワットパクナムまでタクシーで向かう。 2.最寄り駅(下記)までバンコクの高架鉄道BTSで行き、そこから…

改修終了('17 8月)!ワット・アルン「暁の寺」@Wat Arun, バンコク

バンコク三大寺院の一つである、ワット・アルン。 三島由紀夫の最後の執筆となった長編小説『豊饒の海』。その第三巻目「暁の寺」の舞台としても知られているタイのお寺です。 「暁の寺」部分のあらすじを書こうと思ったけれど、日本から持ってきていないの…

チャトチャックに行くなら!便利なアプリ「Chatuchak Guide(チャトチャックガイド)」@タイ, バンコク

記事更新:'18-01-29 年始早々に、チャトチャック・ウィークエンドマーケットに行った時のこと。 乾季のうちに行っておかなければ、と夫とお出かけしてきました。 便利なガイドアプリがいつの間にか登場! 久しぶりに訪れたチャトチャック・ウィークエンドマ…

パーククローン花市場【Pak Khlong Flower Market】@バンコク

タイ最大と言われるフラワーマーケット、パーククローン市場。 一般の人も入場できると聞いて、ちょっと立ち寄ったときのことを、「地球の歩き方」バンコクブログに寄稿しました。 tokuhain.arukikata.co.jp 閑散とした時間帯に行ってしまったのですが、逆に…

ジムトンプソンの家@JIM THOMPSON House Museum, バンコク

First Posting : '16-02-06 Updated : '17-10-23 ジムトンプソンの家に行った時のこと。 ◆ジムトンプソンとは ジムトンプソンとは ーそもそもの人物像ー【Jim Thompson】 - バンコク スクンビットダイアリー ナショナル・スタジアム駅(National Stadium)で…

絶景ナイトマーケット! タラートロットファイラチャダー(鉄道市場)☆夜の闇に浮かぶ光の宝石箱を上から見る写真スポット@タイカルチャーセンター, バンコク

バンコクで好きな場所、トップ10(自分の)に入る場所が、エスプラネードの駐車場。 ここは、タラート・ロットファイラチャダー(鉄道市場)を上から見下ろせる、夜景スポット!ひしめき合ったテントがキラキラと照らされている風景が見られる場所なんです…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)でインテリアウォッチング!@タイカルチャーセンター, バンコク

電車で行けるナイトマーケット、ラチャダー鉄道市場。 ・フェイスブック➸ラチャダー ・基本的な行き方➸ 基本編 ・暑いのイヤな方向けの行き方➸ エスプラネード通過編 ナイトマーケットだけあって、夜になればなるほど盛り上がってくるスポットです。 まだそ…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【エスプラネード通過編】@タイカルチャーセンター, バンコク

ナイトマーケットのラチャダー鉄道市場。 基本的な行き方 ➸ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【基本編】 基本的な行き方でも、鉄道市場までとても近いです。 でも、「ちょっとでも暑いのいやっ」という方には、もう一つの行き…

ラチャダー鉄道市場(タラートロットファイラチャダー)への行き方【基本編】@タイカルチャーセンター, バンコク

電車で行けるナイトマーケット、ラチャダー鉄道市場。 フェイスブック➸ラチャダー鉄道市場 行き方は2通りありますが、まずは基本編を写真メモ。 最寄り駅はMRT・タイカルチャーセンター駅 MRTのタイカルチャーセンター駅で下車し、3番出口を目指します。 …

ラートマヨム水上マーケット@Ladmayom canal floating market, タイ

バンコクから車で出発、ラートマヨム水上マーケットへ行ってきた時のこと。 現地まではそれほど遠くないらしいです(寝てるのでわからない)。 Ladmayom canal floating market 午前中に出発して、お昼前に水上マーケットに到着。 小舟に乗って案内してくれ…

アンパワー水上マーケット: 夜編 - 海鮮タイ料理レストラン@【Amphawa Floating Market】タイ

バンコクから日帰りで出かけた、アンパワー水上マーケット。 昼編に続いて、夕食を食べた夜編。 バンコク同様、犬を路上で見かけました。 猫も、あちこちに。 夕焼けを見た後、夕食を食べにレストランに向かいました。 途中、聞き慣れた王様賛歌が流れて来て…

バンコクから1 Day Trip!アンパワー水上マーケット: 昼編 - 太陽と麺とフルーツと@タイ

バンコクから車で1時間半、アンパワー水上マーケットへ日帰りで行ってきた時のこと。 夕方までの散策を、写真メモ。 ◆ 「タイで蛍が見られるんだって!」 と夫に誘われアンパワーへ。 彼は今まで蛍を見たことがないそう。 蛍は暗くなってからだよね、という…

バンコクから出発・アンパワー水上マーケットに行ってきた!@タイ

バンコクから車で1時間半、アンパワー水上マーケットへ行ってきました。 タイの人々に人気だと聞いてはいたのですが、確かにその通り! この時は8割タイ人、残りが外国人といった光景でした。 日中は川歩き、そして 夕食は、普段なかなか食べられない豪快…

バンコクから1 DAY TRIP!冬に旬を迎えるタイ最大のひまわり畑@ロップリー&サラブリー

タイでは11月から乾季に入り、1月ごろまで爽やかな気候が続きます。 日本では冬の真っ最中のこの時期、タイではひまわりが最盛期を迎えます。 タイ語の先生に聞いたところ、タイ語でひまわりは「ドクターンタワン=ドク(花)ターン(食べる)タワン(太陽)…

ビニールシールド!ソンクランのエラワン廟

4月。 ソンクランの期間中に、通りがかったエラワン廟。 よくみると...ビニールで囲われている! ブフってなる、バンコクのワンシーン。

46メートル!黄金の涅槃像「ワットポー」@バンコク

ワットポー、再び。 黄金の涅槃は、 仏全長46メートル、高さ15メートルとのこと。 大事そうに、何を持っているの? そんな顔していると、 どこかから盗ってきたように見えちゃうよ。 いちばんのお気に入り、また会えた! なんともラブリー。

初めてのJJ@チャトチャックウイークエンドマーケット

来てみたかった、チャトチャックウィークエンドマーケット。 食器も欲しいし、造花も見たい! 宝探しのこの感覚、とっても楽しい☆ 初めてなので、どこをどう回れば効率がいいのか よくわからないままてくてく進みました。 外国人が多かったのが印象的。 有名…

エラワン廟@チットロム

BTSチットロム駅で下車し、エラワン廟へ。 お供えのお花を買ってお参りしてみた。

ワットアルンは修復中(2017年8月に修復終了しました)@バンコク

チャオプラヤーの、ワットアルン。 現在修復中。 2017年8月に修復終了 【追記】やっと修復が終わったワット・アルンに出かけてきました。 sukhumvitdiary.hatenablog.com

アジアティークの思い出@Asiatique The Riverfront, バンコク

サパンタクシン駅から船に乗り、初めてアジアティークへ。 ギラギラの太陽から逃げ込んだ、倉庫型のパブ。 バンコクに来てから、初めてクラフトビールを飲んだ。 急に東京を思い出して くすんとなった、暑い日の午後。 19世紀後半、シャム王国(タイ王国の旧…

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